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よくある質問

日本人スタッフはいますか?

常勤の正社員の日本人スタッフがいます。

空港の出迎えはありますか?

到着日時にあわせて当校スタッフが、「ユニバースイングリッシュ」と書かかれた大きな看板をも持って出迎えます。早朝・深夜便であっても追加料金等は頂いておりません。

帰国時の送迎はありますか?

スーパーデラックスホテル以上のホテルランクでお申込された方には、ご帰国時の空港までの送迎が付いています。それ以外の方についても有料でお受けしておりますので、お気軽にお尋ねください。

治安は大丈夫でしょうか?

当校はセブ市の中心地に立地している学校ですので、人通りが多くとても安全です。学校の周辺にはデパートやレストラン、スパ、マッサージ店などが多く立ち並び、安全にセブ島での留学生活を送ることができます。当校の日本人女性スタッフも毎日ジプニーで通勤しています。

お支払い方法はどのようにすればよろしいでしょうか?

当校指定の銀行口座に振込をしていただきます。クレジットカード決済は導入しておりません。

一週間コースは何泊何日ですか?

6泊7日となり、30時間分の授業料が含まれています。2週間コースは13泊14日、60時間分です。それぞれご希望により延泊が可能です。

5人家族ですが受け入れは可能ですか?

はい、可能です。各ホテルとファミリールームの契約もございますので、お電話・メールにてお気軽にお尋ねください。

1人ですが、3人部屋は選べますか?

当校では快適に留学生活をお送り頂くため、寮のような知らない留学生の方との相部屋システムは行っておりません。(ホームステイを除く。)1名様でのご留学の場合、自動的に1人部屋の料金が適用されます。通常のシングルルームより広いお部屋をご希望の場合は、追加料金でダブルルームやスイートルームをお取りすることもできますので、お気軽にお問合せください。

授業について教えて下さい。

1レッスン50分のマンツーマンレッスンを1日に6レッスン受講します。希望者は1日8コマまで授業を受けることができます。土曜日も同様に最大8コマの授業を受けられます。日曜日は、アイランドホッピング、ボホール島観光、ジンベイザメツアーなどのオプショナルツアーに参加できます。

生活をするためのお金はどれくらい必要ですか?

通常生活をするのは1ヶ月、2~3万円あれば十分です。ただ、多少ゆとりを持って来られてたほうがいいと思います。平均としましては、SSP代やオプショナルツアー代等を含めて、2週間で1人6万円を目安にお持ちになる方が多いです。ちなみに物価は2分の1~5分の1ほどです。タクシーは初乗り80円、携帯は2000円前後で購入できます。マクドナルドはセットで300円ほど。その他、ご質問等は事務局までお問い合わせください。

皆さん洗濯はどうされていますか?

学校の近くやホテルの近くにWash&Dryという洗濯チェーンがあり、皆さんこちらを使用されています。料金は1キロあたり約60円、約2日後に綺麗に畳んだ状態で受け取れます。

携帯電話を日本から持って行って使えますか?

学校やホテル、レストランやカフェなど、かなりの場所でWiFiを利用する事ができます。緊急時、日本の携帯電話を持っていると重宝します。ポケットwifiをレンタルしたり、現地SIMカードを購入することもできます。SIMカードを使用されるご予定のある方は、事前にSIMロックを解除手続きを済ませておいてください。

ホームステイを考えています。持たせた方がいいものはありますか?

旅行の際に一般的に必要になるものとして、服やタオル、洗面用品など。勉強道具一式、電子辞書があると便利だと思います。留学中に服は洗濯できますので、4~5着分程度で大丈夫です。また、お子様用の風邪薬、酔い止め、皮膚炎や鼻炎などアレルギー体質のある方は抗アレルギー薬なども念のため持たせてください。ホストマザーを通じて連絡を取ることができますので、携帯電話は必須ではありません。ゲーム等してしまわないか心配な方は事前にご相談下さい。

まったく英語が話せないのですが大丈夫でしょうか?

当校は日本人の指導に慣れた担任の講師が付きますので全く心配ありません。担任の講師が親切、丁寧に基礎からしっかりと教えてくれます。現地には日本人スタッフが常駐しており、留学前からLINEでいつでも連絡を取ることができます。

仕事の都合上、1週間しか行けないのですが大丈夫でしょうか?

毎日、6時間のマンツーマンレッスンを受講しますので、1週間という期間でも密度の濃い英語学習が可能です。1日に10時間などを勉強漬けを謳っている学校もありますが、特に大人になりますと、子供の頃のようにすぐ覚えるということが難しくなってきますので、習ったことを復習する時間は必ず必要です。また当校はスパルタ式の学校ではありませんので、先生と楽しく、より自然なシチュエーションの中で英語を話せるようになります。1週間でTOEICの点数が200点以上アップする方も珍しくありません。当校の1週間コースは30時間分の授業を消化して頂きますので、1日8時間授業、最短で4日完結の短期留学が可能となっています。

フィリピンで英会話を習得したいと思っていますが、どういう観点で学校を選べばいいですか?

何点かありますが、まず一番気をつけてほしいのは値段が安いからという理由で飛びつかないことです。安いのにはそれなりの理由が必ずあります。インターネットや日本での説明ではよくわかりません。行ってみると、実際は説明と違って治安が悪いところや不便な場所に立地したり、宿舎・寮・教室が極端に古く、汚かったりします。また食事についても、日本人にまったく合わないものが毎日のようにだされますので、体調を悪くするケースがよくあります。レッスン内容も、グループレッスンが多く、一方通行のカリキュラム編成をしている学校もあります。しっかりとした授業内容、サービス内容、教室環境、生活環境等を総合的に判断して決められた方がいいと思います。あくまでも留学であり、遊びに来ている訳ではないので、毎日の生活があり、不便な場所にある学校を選ばないほうがよいと思います。特に、どこに行くにもタクシーを使わなければならない学校は避けた方がよいと思われます。

マリンスポーツを楽しみたいですがどうしたらいいですか?

週末を利用してボホール島に行ったり、ジンベイザメを見に行ったり、アイランドホッピングをすることも可能です。マクタン島にあるリゾートホテルのデイユースプランなどもありますので、当校スタッフにご相談ください。

長時間やる学校とそうでない学校、スパルタや自由な校風の学校等がありますが、どういう観点で学校を選んだらよいですか?

語学習得はダラダラやっても意味がありません。集中力は個人差がありますが、特に個人レッスンが主体の場合は4~5時間が限度だと思われます。欲張りすぎて計画倒れにならないように、慎重に学校選びをされたほうが良いと思われます。無理な欲張ったカリキュラムを組んでいる学校は選ばない方が良いと思われます。

フィリピン人の英語は訛りがあると聞いていますが実態はどうでしょうか?

当校は全員大卒で、パーフェクトなアメリカンイングリッシュを話す教師しか採用していません。

いつから入校可能でしょうか?

当校は何曜日からでも、入校可能です。通常は日曜日にチェックインして、土曜日にチェックアウトされる方が多いです。

門限はありますか?

門限や厳しい校則はありません。自由な校風です。

フィリピンの祝日は授業を受けれますでしょうか?

当校はフィリピン・日本の祝日に関係なく、年末年始も通常通り授業を受けることができます。12月25日のみクリスマス休暇となります。毎週日曜日は休校日となっております。

貴重品等の管理はどうすればよろしいでしょうか?

デラックスホテルは各部屋にセーフティボックスがありますのでその中で保管してください。スタンダードホテルはフロントのセーフティボックスをご利用ください。

病気にかかった場合はどうすれば良いでしょうか?

当校の近くには、大きな2つの総合病院があります。その病院には日本人看護師がおります。当校はその病院と提携しておりますので、海外旅行保険に加入している方は、キャッシュレス(現金払い無し)で診察を受けることができます。

生活に必要な細々とした備品で日本から持って行ったいい物は何ですか?

薬、化粧品など自分にあった特殊な物以外はほとんど現地で手に入ります。ただ、冷房がきついと感じる所が多いですので、長袖の上着、カーディガン等は必ずご持参ください。

現地通貨のペソはどこで両替したらよいですか?

セブ島で両替する方が換算レートが良いです。セブ島に金曜日あるいは土曜日に到着され、日曜日を挟む方に関しては、自信がなければセブ到着時に空港で必要最低限の両替をお済ませください。当校の近くに換算レートの良い両替所がありますので、当校日初日にその両替所をご案内致します。

フィリピン留学に関するビザについておしえてください。

観光ビザで入国後、自動的に30日間の滞在ビザがおります。それを超えて滞在する場合は更新手続きが必要になります。また、フィリピンで合法的に英語を勉強するためにSSPというビザの一種の取得が必要になります。すべて当校スタッフが代行を致しますのでご安心ください。ちなみにSSP取得費用は6000ペソになります。ビザ更新に関しましては更新期間によって異なりますので(各3000~4000ペソ)当校スタッフにご相談ください。

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