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言語の必要性

こんにちは、インターンの古屋です。

 

 

今日は、僕が思う語学の必要性について書こうと思います。

僕は現在、日本語:ネイティブ、英語:ビジネスレベル、スペイン語:日常会話レベルと、3ヶ国語を使うことができます。

 

英語に関して

大学で英文学を専攻していたということもあり、英語はある程度得意でしたが、日本では話す機会はほとんどありませんでした。

1年間オーストラリアに留学したことで、ある程度英語が話せるようになりました。

現在は、入社と同時に海外案件に戦力として関われるよう、さらに1年セブ島で英語を勉強しています。

 

 

スペイン語に関して

旅行中に南米で必要になると分かっていたので、旅中の空き時間を使って6ヶ月程度で文法や日常会話を独学で覚えました。

 

 

1.まず、1番役に立ったのが外国人とのコミュニケーションです。

英語を話せなくても海外旅行をすることはできますが、現地の人と交流することで、より興味深い体験をすることができます。

インド(公用語が英語)

英語が公用語のインドでは、ほとんどの場所で英語が通じます。

 

 

オランダ(大学の授業が英語のため、老若男女ほとんどの方が英語を話せる)

オランダを始め、ヨーロッパの国ではほとんどの若者が英語を話すことができます。

言語的に類似点が多いことも大きな理由だと思いますが、ビジネスで他国と取引する機会が多いことも関係しています。

 

 

メキシコで教わったスペイン語の先生

授業は全てスペイン語ですが、どうしてもわからない場合に英語で質問することができたことで、学習がより効率的になりました。

 

 

コロンビアで路上パフォーマンス中に声をかけてくれた青年。

コロンビア国民は英語を話せる人が少ないので、スペイン語での会話でした。

 

このように、共通の言語を話すことができれば、ただの観光旅行以上の経験をすることができます。

 

 

 

2.収入アップ

ほとんどの企業がグローバルマーケットに注目している今、英語を話せることで給料アップに繋がることはまぎれも無い事実です。

自分は日本から出ないから、英語はいらないと考えている方もいるようです。

しかし現在の日本の経済を考えると、今以上に諸外国からのインバウンドに頼らざるをえなくなることが容易に予想できるため、英語を話す必要性は将来的にもっと増えるのでは無いでしょうか。

 

 

何よりも、言語が話せることで自分の可能性が大きく広がることが言語を習得することの魅力では無いでしょうか。

音声翻訳の発達によって言語を習得することは必要なくなるとも言われていますが、英語ならではの返答の仕方・細かい感情の伝え方など、機械では代替できないこともあります。

外国人と交流したいという趣味的な発想から、自分の可能性を広げたいという考え方まで、人によって考え方はそれぞれですが、英語を学ぶことで人生にいい影響があるというのは確実です!



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